ブログ

ハーブ検定ってご存知ですか?

ハーブ検定

こんにちは、那須拓也です。

今日はちょっと興味がある検定の話題です。
“日本ハーブセラピスト協会”というところが主催しているハーブ検定があります。

種類はいくつかあるようです

まずは、ハーブ検定2級と1級があります。
この二つに合格すると、ハーブセラピスト認定試験というものを受けることができるようです。

そしてこの試験に合格すると遂にハーブセラピストを名乗ることができるようです。
そこから先はまさに専門職になる人が受けることが多いようですが、一応ご紹介しておきますね。。

ハーブセラピーインストラクター、ハーブセラピースペシャリスト、のように凄い肩書きになっていきます。
ここまでくると、講座をしたり、サロン自体を経営なされている方がいるようです。
またハーブを取り入れた料理などをご紹介している人も目立つようです。

しかし趣味の範囲で興味を持つなら、ハーブ検定1級までに留めることがいいと思います。
なぜなら、ハーブセラピストになると、この協会の会員になる事が義務づけられるようで、年会費も別途かかるようです。
仕事として考えるなら、その先は必須かもしれませんが、趣味の範囲なら1級で十分だと思います。

会員特典もあるようです。
サロンを開く際に、お手伝いやハーブを会員価格で販売してくれるようです。
正直どのくらい信用できるのかはわかりませんが、自分の知識力がどれほどなのかを試すぐらいの軽い気持ちならいいかもしれませんね!

通信講座もあるようです

通学講座と通信講座が用意されているようです。
ということは、普通にテストだけ受ける事はできない可能性もあります。
この講座に参加すれば、ハーブに関してかなり詳しくはなれそうなのは間違いないですね。

自分でサロンを開店するくらいの気持ちがある人が行くレベルなのかもしれませんが、こんな資格もあるよと知っておくのもいいかもとご紹介してみました。
言っておきますが、那須拓也は資格も取得していませんよ。通ってもいません!!

受講するには、お値段もそこそこかかるようですので、自己責任でお願いしますよ。
無料メールセミナーもあるようですが、那須も試していませんので、詳しい詳細はわかりません。

ハーブセラピストの響きはとてもいいですね!
そこには、とても魅力を感じました。
那須は、サロンを開店する気になったら考えようかなと思いますw

フレッシュハーブティー

今回は、那須拓也も挑戦したことのないフレッシュハーブティーです!

そうなんです。
まだ飲んだことないんです><

フレッシュハーブ基本的にいつもドライハーブの乾燥したものしか飲んでいません。

フレッシュハーブはなんか特別な感じがして、手を出していない状況です。

なので、ここからは調べた情報になってしまいます。

試してみた感想をかければ一番いいのですが、那須拓也も今後は、絶対に一度は試してみたいと思っているので、調べながら勉強しました。

どうやらハーブティーにする場合は、1杯飲むのにドライのがスプーン一杯のところを、フレッシュでは3倍が目安らしいです。

そしてハーブをある程度長さに切らなくてはいけないようです。

あまり細かくきると、茎などは苦味が出る場合があるそうなので注意が必要なようです。

これはあるブログで見つけた情報なのですが、フレッシュハーブに比べてドライハーブは効果が50%ぐらいなんだそうです。

これは驚きの効果の差だと思いませんか?

乾燥させただけで、それほどに効果が減少してしまうとなると考え物です。

フレッシュハーブの凄さかもしれませんね!

この情報が、どれだけ信憑性があるのかは確かではありませんが、このように書いているってことは、フレッシュハーブのほうが効果は期待できるのは間違いないのかもしれまん。

フレッシュハーブティーの淹れ方

そこでは、フレッシュハーブティーを淹れるとき、熱湯を使用するのはあまりよくないと書いてありました。

理由は、熱で栄養が消滅してしまうからだそうです。

なんかこれは納得できる情報ですね。

なので、ぬるま湯で淹れるのが正解のようです。

しかし、それではぬるいハーブティーを飲む感じになってしまうから、ちょっと残念ですね。

ですが一度は試してみたいですよね♪

気にお値段もそれほど高いものではないようです。

また賞味期限もとても気になりますよね?

ドライハーブは、約2年と言われています。
お店によっては、1年と明記している所もあるようですが、思った以上に日持ちするようです。

フレッシュハーブは、野菜などと同じなのでしょうかね?

那須拓也も調べてみたのですが、ハッキリとは分かりませんでしたが、生ものであることは間違いないと思うので、それほど日持ちしそうにないですね。(もし日持ちするようでしたらスミマセン)

香りの違いなど試してみたい所はあります。

フレッシュハーブは手に入らない時期などある場合があるようです。

あとは淹れるまえに良く洗い、少し乾燥させることも必要だとか・・・

手間はかかりそうですね。
しかし、美味しさにはかえられません^^

皆さんも、もし良かったらチャレンジしてみてください。